インポートの前に
⚠️ CSV要件の確認
- ご自身で作成したり、他アプリからエクスポートしたCSVファイルはそのままではインポートできません。
- CSVファイルの要件をよくお読みになり、適切に編集してください。
⚠️ バックアップファイル作成のおすすめ
- アプリ内に既に記録済みのデータがある場合、「データの管理」からバックアップファイルを作成しておくことをお勧めします。
バックアップファイルをインポートすることで、その状態にデータベースを復元することができるので、万一の場合に安心です。 - 適切に編集されていないCSVファイルをインポートすると、データベースの破損など思わぬ事態を引き起こす場合があります。
本アプリは一切の責任を負いませんのでご了承ください。
⚠️ データの上書きについて
- アプリ内の記録済みのデータとインポートするCSVファイルのデータに 同一日付 + 同一タグナンバー の体重または体脂肪率データ
があった場合、CSVファイルの内容で上書きされます。
日付 時刻 タグ
ナンバータグ名 体重 体脂肪率 アプリ内
記録データ2月1日 8:30 1 朝 62.5 空欄
(null)CSVデータ 2月1日 空欄
(null)1 朝 空欄
(null)27.5 インポート
結果2月1日 空欄
(null)1 朝 空欄
(null)27.5 - 同一日付 + 同一タグナンバー のメモやスタンプ があった場合、そのまま保持されます。
1. 設定を開きます
2. データの管理を開きます
3. CSVファイルの読み込み を開きます
4. メッセージを確認し、「読み込むCSVファイルを選択する」をタップします
5. CSVファイルを選択します
画面右上の三本線をタップすると、ダウンロードフォルダに移動したり、Googleアカウントを切り替えたり、
ご利用中の他のストレージ(Dropboxなど)に移動できます。
6. メッセージを確認し、「読み込み開始」をタップします
7. 読み込みがスタートします
読み込み中は何も操作せずに、そのままお待ちください。
読み込みに成功すると、下のようなメッセージが表示されます。
OKを押します。
8. 読み込みを確認します
各画面で、データが読み込まれていることを確認します。